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アロマキャンドルの使い方

アロマキャンドルを使うときは、とくに難しい道具は必要ありませんが、ちょっとのコツを押さえることで、安心してy快適にアロマ効果を楽しめます。使い方の基本は以下の3つ。これを押さえて早速アロマ生活スタート!

point1

プレートに乗せるひと手間を欠かさずに クリアカップ入りのキャンドルは、ロウがすべて溶けると底が高温になります。
アロマキャンドルは置いておくだけでも香りが漂いますが、火をつけることで、気流にのってより部屋全体に広がり、火をつけてロウが溶けることで、香りの成分が揮発して部屋全体に広がります。だからお香などとは違い、すぐには香りが立たないのが特徴です。また、同じ香りを何度も嗅ぐと、鼻が香りに慣れてしまい、香っていないように感じることもあります。そんなときは部屋の外に一度出てから入室すれば香りを感じられるはず。また、違う香りのアロマキャンドルに変えてみるのも手です。

不燃性の皿などに乗せて使いましょう。また、ボーティブ、スクエアタイプはロウが溶け出すことがあるので、プレートを敷くことを忘れずに。

point2

ボーティブタイプはコップ状の容器にイン

円柱状のボーティブタイプはやや深さのある容器に入れるのが基本。そうすることでロウが溶け出さないので、最後まで無駄なく燃焼させることができます。

point3

「おやすみなさい」と同時に吹き消して

アロマキャンドルは目と鼻と脳で楽しむもの。炎を眺めながら香りを感じることで癒し効果が得られます。だからもちろんおやすみ前には火を消すこと。

「今日のアロマタイムはおしまい」って、電気とキャンドルをOFF しましょう。

 

効果的な使い方

アロマキャンドルは置いておくだけでいい香りが漂いますが、火をつけて燃焼させるとキャンドルに含まれている成分が揮発して香りが部屋全体に広がります。

効果的な使い方アロマキャンドルの保管方法

香り付きのアロマキャンドルは時間が経つと香りが消えてしまうので長期保存には向きません。

開封したらなるべく早めに使い切ってください。エッセンシャルオイル配合のアロマキャンドルは、表面に香料がしみだす事があります。しかし、それは天然のエッセンシャルオイルを配合しているという証し。使用上には問題ありませんので、そのままお使いください。

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最終更新日:2017/7/31

       
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